『OneDrive』オンラインストレージの導入方法と共有の使い方

どうもNOKAです。

本記事では Microsoft 社が提供する

オンラインストレージサービス OneDrive の導入方法と

共有の使い方についてどうがで解説していきます。

 

OneDrive

 

OneDrive の導入方法と共有の使い方の動画講義

 

 

OneDrive3

OneDrive のインストールはこちらから

⇒ https://onedrive.live.com/about/ja-jp/

 

OneDrive の導入方法と共有の使い方

 

ネットビジネスをしていると、PDF 資料や音声、動画などの

重要なコンテンツデータがどんどん溜まっていきます。

これらはどれも重要なデータになるはずなので、

突然のアクシデントに見舞われて消えてしまったとしても

しっかりバックアップを取っておいて復旧できるように

対策をとっておくということが大切です。

 

そのために、オンラインストレージサービスというものを

使っていくと非常に便利なのですが、

Microsoft 社が提供する OneDrive というサービスは

データを自動的にアップロードして保存してくれるすぐれものです。

 

データをオンライン上に保存しておけば、

パソコンのハードディスクが破損したりした際でも

ネット環境があればいつでも復旧可能ですし、

USB メモリに保存していて、USB メモリ失くしてしまって

という場合にもオンライン上にあれば問題ありません。

 

オンラインストレージサービスにデータを保存しておけば

バックアップとして機能するだけでなく、

ネット環境さえあればどこからでも作業することができるので

ネットビジネスをしている人にとってはうってつけのサービスです。

無料で使う場合は 150GB まで自由に使う事ができますし、

月額190円払えば 100GB にアップグレードも可能です。

(※200GB/月額380円、1TB+Office365/月額1274円のプランも有)

 

また、OneDrive を導入すると Microsoft Office を

無料で使うことができるようになるのでアカウントを

つくっておいて損はありません。

もちろん、製品版の Microsoft Office と比較すると

若干機能が制限されているのですが、

普通に使う分には全く問題ないレベルです。

 

様々な端末から同じファイルにどこからでもアクセスできたり、

データのバックアップとしても使うことができたり、

Microsoft Office も無料で使うことができたりと

非常に便利なサービスなのでぜひ導入してみてください。

 

また、Dropbox というオンラインストレージサービスも

アカウント1つあれば同じように使うことができるのでぜひお試し下さい。

 

dropbox

Dropbox の詳細はこちらから

⇒ http://lifeisfantasy.com/dropbox-tsukaikata-2320

 

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

lifeisfantasy



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